胃潰瘍入院治療体験記

胃潰瘍の体験
胃潰瘍の最初の症状
緊急で総合病院へ
入院する事になる
胃カメラと
腹部エコーの検査
2回目の胃カメラ検査
初めての食事と
退院
3度目の胃カメラ検査
ピロリ菌の除菌
苦しいピロリ菌の除菌
挫けそうになりながらの
ピロリ菌の除菌
呼気検査で
ピロリ菌を調べる
その後の治療経過
1年間の治療
また胃が痛くなる
繰り返す失敗
元の健康な胃に戻らない
いつも処方されている胃の薬
胃の症状が悪化したときに処方してもらう薬
胃潰瘍のについて
胃潰瘍について
胃潰瘍の出来る仕組み
胃潰瘍の原因
ストレスと胃潰瘍
タバコと胃潰瘍
自宅で出来るピロリ菌検査
自宅で出来るガン検診
鼻からの胃カメラ
胃を生活習慣で治した方の方法です
胃の調子の良いときには胃の粘膜を保護する薬

ムコスタ錠とマーズレンを処方されています。

このピンクの白い錠剤がムコスタ錠です。

ムコスタ錠は胃の粘膜を保護するための薬です。

胃ガン検査とピロリ菌検査が自宅検査が出来ます
ムコスタ錠

調子のいいときにはこの薬だけの時もありますが

少し調子の悪いときにはこの薬と併用して

マーズレンも処方してもらっています。

マーズレンは少し青いい色をした薬で

この薬も胃の粘膜を保護する薬です。




マーズレン


ムコスタ錠もマーズレンも両方とも胃の粘膜を保護する薬です。

私の胃の上部は胃の粘膜が弱っているので

これらの薬で保護をしないとすぐに痛みが出ます。

だからほぼいつも両方の薬を毎食後飲んでいます。



この2つの錠剤だけでも少し胃が痛むときは液体状の

胃を保護をする薬も処方してもらうときもあります。

それはアルロイドとゆう液体状の胃を保護をする薬です。



この液体状の薬は食事と食事の間の中間の時間に

胃を保護をする為に飲む薬です。

例えば朝ごはんが7時に食べたとすると


9時過ぎには胃の中の食べ物が消化されて

胃の中には濃い胃液だけになりますよね。

その濃い胃液が胃の粘膜を傷つけないように

する為の液体です。


ドローンとした液体です。この液体を飲むと胃の粘膜の代わりをして

胃を胃液から保護をしてくれる液体です。

この液体の薬にもよくお世話になっています。